目に見えないところで起こる内部結露は、
建物を支える柱などを腐らせ、建物の強度を弱くします。
また結露が起きると、カビやダニの発生を助長しアレルギーやアトピーなどの健康被害が発生する可能性が高くなります。
目に見える結露に対しては解決策を見出すことはできますが
見えないところで起こっている結露に対しては、
解決策を見出すところか結露が起こっていることさえ気付いていないのが現状です。
この内部結露を気づかないまま放っておいては危険です。
カビ・ダニの発生しやすく、崩れやすい不安な家になってしまいます。
カビ・ダニの発生しやすく、崩れやすい不安な家になってしまいます。
内部結露が起こる原因は、室内と室外の熱を断つために使われている断熱材にあります。
一般的に採用されている断熱材は、「グラスウール」というガラス繊維でできた断熱材です。
このグラスウールは、湿気を吸ったりはいたりする調湿効果がなく
壁の中をジメジメさせる原因となっています。
今回の見学会では、完成後では見ることが出来ない部分をご覧いただけます。
住み始めてからでは見えない部分にこだわることで健康的な暮らしと長持ちするお家を手に入れることができます。
日程 2013年2月16・17日(土日)
時間 11時~16時
(ご予約は要りませんので、ご自由にお越しくださいませ。)
場所 今治市阿方(マックスバリュー阿方店の近く)
駐車場ご用意しています。
見学後のお電話や訪問営業は一切行っておりませんので、ご安心ください。
ご不明な点などございましたら
お問い合わせ下さい。
0120-03-7833まで(石丸・大澤・松木園)


