日程 2013年1月12.13日(土日)
時間 11時~16時
(予約制となっておりますので、ご希望時間をお教えください。)
場所 松山市今在家
(予約を頂きましたら、地図をお送りいたします)
日本で建てられている住宅の多くが、25年の寿命だといわれています。
●日本の住宅は、世代ごとに建て替えをしなくてはならないこと
●住宅ローンの支払いが終わるとすぐに、建て替えを考えなくてはならないということ
●たくさんの想いを込めて建てたマイホームも、たった20数年で資産価値がゼロに近くなってしまうこと●住宅ローンの支払いが終わるとすぐに、建て替えを考えなくてはならないということ
以上のことを考えると資産だと思って建てていた住宅が、
実は完成した瞬間から負債になっているのです。
日本では25年
イギリスでは140年、アメリカでは100年、ドイツやフランスでは80年という統計が出ているのに
なぜ、日本の寿命は短いのでしょうか。
日本の昔ながらの家は、
夏涼しく過ごすために風を多く取り入れる作りになっていましたが近年では冬の寒さをしのぐために、
風を防ぐために隙間のない建物が多く建てられています。
このような高気密な住宅をうたっている住宅会社が増えてきているのが現状です。
冬の寒い時期では、室外と室内の温度差により
窓周りや壁面部分に結露が起きてしまいますが高気密な住宅は隙間がないため、室内にこもる湿気の逃げ場がありません。
そこで、同じように壁の中でも湿気が溜まってしまい
結露が起きてしまいます。(内部結露)そうした湿気が、建物を支える構造体を腐らせたり、
カビの発生を助長するので家の寿命を縮めます。
また、壁の中のカビは室内の空気を埋ってしまい
人はそれらを吸い込んでしまいます。
また、壁の中のカビは室内の空気を埋ってしまい
人はそれらを吸い込んでしまいます。
(下の写真は、内部結露により
カビが発生している様子。
又は、ダニの糞や死がいが付着している様子。)
カビが発生している様子。
又は、ダニの糞や死がいが付着している様子。)
そこで、ベリーホームが良い家を創るために
試行錯誤を繰り返した結果
「壁の中身にこだわる」というところへたどり着きました。
ベリーホームは、壁の中に新聞紙を材料とする断熱材
「セルロースファイバー」を採用しています。
試行錯誤を繰り返した結果
「壁の中身にこだわる」というところへたどり着きました。
ベリーホームは、壁の中に新聞紙を材料とする断熱材
「セルロースファイバー」を採用しています。
湿気が溜まりやすい壁の中に
調湿効果の高い新聞紙を材料とする断熱材
「セルロースファイバー」を採用することで、壁の中はいつでも乾いた状態を保ちます。
調湿効果の高い新聞紙を材料とする断熱材
「セルロースファイバー」を採用することで、壁の中はいつでも乾いた状態を保ちます。
大切なご家族の健康を守るため、お家の寿命を延ばすためにも
完成後では見えない部分にまでこだわってください。
予約を頂きましたら、地図をお送り致します。
メール
完成後では見えない部分にまでこだわってください。
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フリーダイヤル(0120-03-7833)でご予約くださいませ。
ご不明な点などがございましたら、お問い合わせ下さい。
見学後のお電話や訪問営業は一切行っておりませんので、ご安心ください。
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