日本で建てられている住宅の多くが、25年の寿命だといわれています。
●日本の住宅は、世代ごとに建て替えをしなくてはならないこと
●住宅ローンの支払いが終わるとすぐに、建て替えを考えなくてはならないということ
●たくさんの想いを込めて建てたマイホームも、たった20数年で資産価値がゼロに近くなってしまうこと
を示しています。
以上のことを考えると資産だと思って建てていた住宅が、
実は完成した瞬間から負債になっているのです。ドイツやフランスでは80年という統計が出ているのに
なぜ、日本の寿命は短いのでしょうか。
夏涼しく過ごすために風を多く取り入れる作りになっていましたが
近年では冬の寒さをしのぐために、
風を防ぐために隙間のない建物が多く建てられています。
このような高気密な住宅をうたっている住宅会社が増えてきているのが現状です。
近年では冬の寒さをしのぐために、
風を防ぐために隙間のない建物が多く建てられています。
このような高気密な住宅をうたっている住宅会社が増えてきているのが現状です。
冬の寒い時期では、室外と室内の温度差により
窓周りや壁面部分に結露が起きてしまいますが高気密な住宅は隙間がないため、室内にこもる湿気の逃げ場がありません。
そこで、同じように壁の中でも湿気が溜まってしまい
結露が起きてしまいます。
そうした湿気が、建物を支える構造体を腐らせたり、
カビの発生を助長するので家の寿命を縮めます。また、壁の中のカビは室内の空気を埋ってしまい
人はそれらを吸い込んでしまいます。
そこで、ベリーホームが良い家を創るために
試行錯誤を繰り返した結果
「壁の中身にこだわる」というところへたどり着きました。
ベリーホームは、壁の中に新聞紙を材料とする断熱材
「セルロースファイバー」を採用しています。
湿気が溜まりやすい壁の中に試行錯誤を繰り返した結果
「壁の中身にこだわる」というところへたどり着きました。
「セルロースファイバー」を採用しています。
調湿効果の高い新聞紙を材料とする断熱材
「セルロースファイバー」を採用することで、壁の中はいつでも乾いた状態を保ちます。
大切なご家族の健康を守るため、お家の寿命を延ばすためにも
完成後では見えない部分にまでこだわってください。
見学会にお越し頂きましたら、スタッフがご説明します。
完成後では見えない部分にまでこだわってください。
見学会にお越し頂きましたら、スタッフがご説明します。
日程 2012年11月10・11日(土日)
時間 11時~15時
場所 今治市黄金町
地図をクリックすると拡大表示されます。
ご予約は要りませんので、ご自由にお越しくださいませ。
駐車場ご用意しています。
駐車場は、徒歩3分程のところにあります。
スタッフがご案内致します。
見学後のお電話や訪問営業は一切行っておりませんので、ご安心ください。
ご不明な点などございましたら
お問い合わせ下さい。
0120-03-7833まで(石丸・大澤・松木園)





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